2010年8月 8日

アマゾンのマーケットプレイス

アマゾン。
管理人は、かなり使っています。
配送料が上がっても、そんなに影響がないのでは
と思っているのですが。


大手ネット書店・Amazonの1円本が、配達料改良で
消滅の危機にあると思われます。
Amazonには、新品・中古品を問わず手もちのアイテムを
出品出来る『マーケットプレイス』っていうシステムがあり、
このマーケットプレイスそれから、僅か1円で発売されている
本なども多いが、Amazonそれから、
8月24日から出品者に計上される配達料を250円に
引き下げる模様。

この改善によって、配達料の差額でかせぐ出品者は、
価格設定のみなおしが必要になり、1円本が大幅に
減少すると予想されるとの事。
本にかぎっていえば、配達料いままで340円ですので、
古本とはいっても、配達料それだけ払うなら、
と近所の古本屋で購入する事が二度三度ありました。
製品が1円で発売いる自体が不ナチュラルだし、
今般の改正は好ましい傾向ですよね。

中古本を購入するなら、わたしならブックオフの
インターネットショップを使用するかなぁ。
検索可能ですし、1,500円以上買えば送料無償ですし。
使用した事はないんですけどね。
当節は図書館に通うのが私自身のルーチン(といっても週に1~2度)
になっており、本は図書館で借りて読む事が少なくないです。
かなりこれはいいと思えるものは、新書でほしいから、
あまり古本のチャンスは最近ないですわ。


Amazonで1円中古本が消滅か
http://netallica.yahoo.co.jp/news/134868


うーん、図書館がない地方では、特に専門書をたくさん
購入する人としては、アマゾンのマーケットプレイスは
かなり重宝しています。

5000円とか平気でする専門書は、古本で買うのが
一番やし。また,送料が250円になっても、1円本なら
90円本のなるだけのことと違うのかな???

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